カリスマ ルーフボックス・ルーフキャリアは スウェーデンのトラッパーという会社がハンドメイド製造している人気のルーフボックスの一つです。スノーボーダーの方やスキーヤーの方に特に人気のルーフボックス・ルーフキャリアのブランドの一つです。
ルーフボックス・ルーフキャリアとは自動車の屋根の上に付ける荷物を入れるボックスのことをいいます。自動車のトランクや車内に荷物が積載できないような場合にルーフボックスの中に荷物を載せます。よく、スキーやスノーボードなどを載せたり、サーフボードなどを載せたりします。ルーフボックス・ルーフキャリアのブランド名をご存知ですか?日本ではTERZO(テルッツオ)、Thule(スーリー)、inno(イノー)などのブランド名をよく目にします。皆さんも、自動車の後部や天井部分にTERZO、Thuleの文字をご覧になったことがあると思います。読み方が分からなくて悩んだこともありましたが。ちなみにTERZOはテルゾーではなく、「テルッツオ」と読みます。お間違えなく。最近はこの3つのブランドに加えて、人気があるのがCARISMA(カリスマ)ルーフボックスです。ユーザーからの口コミでの評判は抜群です。カリスマ ルーフボックスは特にスノーボーダーの方に人気があるといわれています。CARISMA(カリスマ)はスウェーデンで生産される高級感たっぷりのルーフボックスです。こだわりの職人さんがこだわりの素材を使ってハンドメイドで作っています。従来型のルーフボックスとは違い、流線型のフォルムは見るものを魅了します。耐久性、塗装、機能性も抜群であるため、CARISMA(カリスマ)ルーフボックスはKING OF ROOFBOX(キング オブ ルーフボックス)と言われています。
CARISMA(カリスマ)ルーフボックスは口コミでの人気が抜群です。では、何がそんなにユーザーに受け入れられているのでしょうか?まず、あげられる理由はその高級感あふれる美しさではないでしょうか?あなたの愛車に屋根に載せるルーフボックスが安物っぽいプラスチック製のものであったら、あなたの愛車まで安っぽく見られやしませんか?それは、あなたの望むことですか?せっかく購入するフールボックスなので愛車にぴったり合うものを選ぶべきです。CARISMA(カリスマ)ルーフボックスはアルミ板を挟み込んである3層構造のグラスファイバー特殊ポリエステルで外装は作られています。空気抵抗を限界まで抑えるフォルムであるため、見た目にあなたの愛車にピッタリフィットすることは間違いありません。CARISMA(カリスマ)は世界で最も厳しい工業規格であるTUVをクリアしており、耐久性も抜群です。次に挙げられる理由としては収納力でしょうか。CARISMA(カリスマ)ルーフボックスはスノーボードならビンディングの付いたものであっても8枚は収納できます。サーフボードであればショートサイズであれば5〜6枚は収納可能です。これだけの収納力があればあなたのアウトドアライフに充分に役立つと思いませんか。
CARISMA(カリスマ)ルーフボックスの仕様とカラーバリエーションにはどんなものがあるのでしょうか?仕様は2つのタイプに分かれています。AタイプとBタイプの2種類です。Aタイプは長さ225センチ、幅92センチ、高さ33センチ、重さ27キロ、容量が550リットルです。価格は236,250円〜です。Bタイプは長さ225センチ、幅112センチ、高さ33センチ、重さ32キロ、容量650リットルです。価格は257250円〜です。Bタイプの方がサイズは大きくなっています。カラーバリエーションは豊富です。ブラック、グレー、ホワイト、レッド、ライトグレー、ダークブルー、ブラックメタリック、ブルーメタリック、シルバーメタリックなど非常にたくさんのカラーがありますので、あなたの愛車に合うカラーがきっとみつかると思います。CARISMA(カリスマ)ルーフボックスを取り付ける際は、一人でも出来るとは思いますが重さは30キロは超えますので出来るだけ2人以上で取り付けをされることをお薦め致します。